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飲み物での飲んでいいものダメなものってある?

カフェインやお酒意外には、糖質や添加物にも注意する必要があります。

 

以前の記事でも書きましたが、カフェインとかお酒はダメです。お腹の赤ちゃんに影響がありますからね。かといって他の飲み物でもいいのか、というとこれも微妙なところなんですよね。飲み過ぎたりすると、栄養が偏ったりして、体を冷やすことも有ります。商品表示の部分をチェックして、添加物、糖質などをチェックしましょう。

 

料理酒

基本的にはOKです。しかし、飲むんじゃなくて、あくまで料理に使うのであれば、の話です。
これもお酒なので、どうなんだろうって思いますよね。料理中とかにあれ?これって?って思いました。
基本的にはアルコールはNGです。なので、料理でこれを加熱して飛ばすのであれば大丈夫です。でも料理酒には塩分が含まれている場合が多いんですよね。ちょっと高いですが、こうじやお米で造られているものがいいでしょう

 

ノンアルコールビール

ノンアルだから大丈夫でしょ?って思う場合もあると思いますが、ノンアルコールでも若干アルコール含んでいる場合もありますので、ちゃんと0.00%のものを選ぶようにしましょう。あとはカロリーゼロのものを。

 

野菜ジュース、フルーツジュース

野菜のみであれば、1日3倍程度、フルーツ入りなら1日1-2杯がいいです。フルーツジュースは、フレッシュジュースがいいです。ビタミン豊富の。フルーツジュースだと果糖が含まれていて、糖分が高く、摂り過ぎると血糖値があがってくるんですね。食品添加物のものは避けましょうね。

 

栄養ドリンク

妊婦の向けのものがあるので、それであれば大丈夫でしょう。それ以外のものだと微妙です。カフェインとかアルコールも入っているものがあるので、ちゃんと商品表示部分を確認してからにしましょう。つわりが酷くて何も食べれない時とか栄養ドリンクでなんとかならないかって思いますよね。なので、そういう場合は何かおすすめがないか、産婦人科の先生に相談するのもアリだと思います。<栄養ドリンクはのんでもいいの?胎児への影響は?

 

炭酸飲料

これは微妙です。飲み過ぎ注意なのですが、胃腸の働きを助けるということもあるので、つわりの時とかは、いいんですよね。炭酸好きであれば、いつでも飲みたくなる時がありますよね。ついついジュースコーナーとか通ってみてしまうとシュワっと飲みたくなってしまうんですよね。飲むとすれば低カロリーのものにしておきましょう。

 

牛乳

カルシウム、たん白質が多く含まれているので、バランスを取るにはいいです。ガブガブ飲むのはちょっと避けましょうか。

 

スポーツ飲料

これは夏とか飲みたくなります。スポーツしていた時とかはよく飲んでいました。その流れで飲むという習慣はよくないです。こちらも糖分が入っているので、低カロリーのものを選んで飲むようにしましょう。飲むのであれば。水分補給として、いいかもしれませんが、のみMすぎは注意です。あまり飲むと血糖値が上がって心配になってきます。

 

ハーブティー

実はよく知らなかったのですが、ハーブティーは種類があるので、
その辺注意しましょう。種類jによっては子宮収縮効果もあるので作用を確認してから飲むようにしましょう。

 

まとめ

食べ物編でも書きましたが、購入するときには、食品表示部分をマメにチェックしましょう。

そこで体内に入れてはいけないもの、カフェインであったりアルコールが書かれているものがわかると思います。

手にとった時に、食品表示を見る習慣を付けていけるように慣れればいいですね。いつも買っているものも改めて確認してみると、新たな発見があるかもしれませんよ。

 


栄養バランスを考えるのであれば、葉酸の摂取が基本です。

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