風邪薬や便秘薬、鎮痛薬などの市販薬について

妊娠しているかもしれないという可能性を感じてはいたものの、薬を飲んでしまったということはありましたね。これ、いろいろ調べたのですが、大体は大丈夫だということでした。影響とかっていろいろと心配にはなってきますけど、大丈夫みたいですよ。でも、今後は自分で判断して飲まないように、ということでした。

薬を飲まなきゃいけない時は、産婦人科の先生かかかりつけのお医者さんに相談してみましょう。それがベストです。

妊娠初期の4週から9週まではやっぱりそのへんの注意が特に必要となってきます。
なんせこの辺の赤ちゃんは体の臓器とか器官が作られていくので、十分注意する必要があるんですね。心臓とか、手足とかの四肢、眼や鼻などでが造られていく時期です。こういった時に、影響のある薬とか呑んだりすると、奇形になってしまうなんて可能性は否定出来ないんですよね。

逆に妊娠4周とか、妊娠超初期と呼ばれる時期にに薬を飲んでいたとしても大丈夫だろうと言われています。心配が多いですが、薬は赤ちゃんに影響があるものは、まず大丈夫だろうと言われて入るのですが、100%そうなのか、と言われるとそれも疑わしいところなので、ちゃんと決められた量などを守って使っていきましょう。注意書きなどでは、妊娠中の方は使用不可、と書かれている場合もあるので、購入するときや飲む前に一度確認してみるといいですね。

奇形児が生まれてしまわないためにも、葉酸の摂取をオススメします。